人気ブログランキング |

車の整備

d0237340_11512335.jpg


9月のイベントに向けて・・・
愛車の整備を施さねば・・・と思い、
今日から整備工場に。。。

サイレンサーパイプが折れたような?
ガラガラというマフラーからの異音。

ついでにオイル交換
20W-60という固めのオイル。
オイルもBPの「クラッシック」だ。
by tabi-syashin | 2014-07-26 11:55 | Car | Trackback | Comments(0)

d0237340_220335.jpg
アオヤギソウ

100mmマクロで撮ったもの・・・です

d0237340_2211122.jpg
ミヤマハンショウヅル
d0237340_2215486.jpg
エゾニュウ?
d0237340_223113.jpg
ニッコウキスゲ
d0237340_224965.jpg
女岳噴煙
d0237340_2243284.jpg
岩と雪・・・じゃなく、、、草(笑)
d0237340_2223630.jpg
男岳稜線
by tabi-syashin | 2014-07-23 22:09 | Mount Akitakomagatak | Trackback | Comments(0)

d0237340_642498.jpg


この種のほかに・・・モミジカラマツ、シロバナニガナ、キバナニガナ、タカネアオヤギソウ、シロバナトウウチソウ、ミヤマスミレ、キバナノコマノツメ、ミヤマリンドウ、アキノキリンソウ、オノエラン、ネバリノギラン、ハクサンシャクナゲ、クガイソウ、ミヤマキンバイ、ダイコンソウ、ウサギギク、ミヤマリンドウ、トリアシショウマ、シラネニンジン、ノビネチドリ などが確認できた。焼森に登ればもっと会えたかもしれないが 半日の撮影では時間が不足し予定を組めなかった。また来年、国見から尾根上に咲く花を追いかけてみよう。
d0237340_2055289.jpg
エゾニュウ?、ミヤマゼンコ?
d0237340_2056393.jpg
ヨツバヒヨドリ
d0237340_20562514.jpg
ウゴアザミ? タカネナンブアザミ?
d0237340_20574820.jpg
ハクサンシャジン
d0237340_20582523.jpg
ニッコウキスゲ
d0237340_20585145.jpg
チングルマ(果穂)
d0237340_20593886.jpg
ヨツバシオガマ
d0237340_21041.jpg
エゾツツジ
d0237340_21231595.jpg
ミヤマハンショウヅル
d0237340_2104393.jpg
ミヤマハンショウヅル
d0237340_2112599.jpg
マルバシモツケ
d0237340_2122044.jpg
ヤマハハコ
d0237340_2125566.jpg
ミヤマダイモンジソウ

珍しいピンクのダイモンジソウです。園芸種では秋になるとよく出回りますが。。。にしても、秋田駒全山にムラサキ系の色が濃く出る花が多い気がします。火山性の土地がそうさせているのでしょうか?
d0237340_21241177.jpg
トウゲブキ
by tabi-syashin | 2014-07-22 21:03 | Mount Akitakomagatak | Trackback | Comments(0)

d0237340_20513253.jpg
ニッコウキスゲの群落越しに、空を写しこんだ田沢湖を望む。やっと出会えた「2014 夏」だった。

秋田駒ケ岳、、、これほど 好天日に登りたかった山はない。

前回の焼石岳はガスガスだった、秋田駒は晴れてくれ!と・・・(ハラハラ)
もっとも、穂高や北アルプスは「絶対晴れ!」が条件だけどねw

友人知人、仲間を伴うグループ登山ならきわめて天候は大事な条件。
晴れてさえくれれば 安全登山は保障されたようなものだからね。

結果は、、、 晴れ!
海の日連休はいつも雨だったけど 今日はついてました、
今日に変更しといて じつに良かった。

これで、肩の荷が下りたってもんですw 
天候依拠の典型的な登山でしたぁ あ~疲れた! 

明日は35/100mmマクロレンズの写真をアップ予定です。
とはいえ ご覧なられているPCのモニター性能次第ですが・・・(泣)
d0237340_22174223.jpg

d0237340_21131996.jpg

d0237340_20524832.jpg

d0237340_205157.jpg

d0237340_20522294.jpg

d0237340_2050252.jpg

by tabi-syashin | 2014-07-21 20:53 | Mount Akitakomagatak | Trackback | Comments(0)

のんびり イッズミー

d0237340_22221097.jpg

世の中 目を向ければイヤなことばかりです。 そんな毎日ですが 今日は久しぶりに のんびりしました。赤の三連星?
d0237340_2230543.jpg

1961年 MG-A 、1966年 FIAT600と1974年のLOTUS と 1973年のポルシェとを眺めながら 一日中 椅子にもたれかけて談笑して解散するという 今日は昔ながらのイッズミースタイルを踏襲しました。MINIも VWたちも 久しぶりにいきいきと走ってました。

d0237340_22304519.jpg
今回はサマータイム時間で8時集合して、午前中に解散しました。以前は、ヒンヤリした空気の中、パーコレーターで薄味なコーヒーを淹れて飲んだものですが、そんな感性豊かな方が居なくなりました。イヤ?一人だけ居ますw、イッズミーblogを引き受けてくれた彼なら コーヒーが飲めるかも・・・ でも8月は休むそうですがw 時間を愉しまないとね そもそも。

へんな 改造車が たった一台、潜り込んでいたようですが・・・ 大人の雰囲気を 壊してくれました。イッズミー参加者ではないようですので、、、「無視」ね。

d0237340_5313644.jpg

d0237340_5315539.jpg




by tabi-syashin | 2014-07-13 15:56 | Car | Trackback | Comments(2)

d0237340_6555085.jpg
なかなか 滅多に登れそうもないコースなので記録しておくことにする。

何故 沢内から? と思うでしょ? 僕だって思うんですから(笑) このコースの魅力はやはり火照った体に沢の流れがピッタシ・・・という感じでしょうか? 沢屋上がりは和賀川に降り下った時点でもうワクワクしていて、テン場の焦げた消炭を見てしまった時点でもうダメ(笑)泊まりたい!!と強烈に思ったほど。それほどの魅力が沢の流れにはあるんですね(僕だけかもしれませんがw)朝日の角楢小屋のような風情が加われば 沢に泊まるのもいいもんです。いづれ台風が荒れ狂って沢を荒らす前に、自分の思いを果たしておきたい。

登り返しがどうも・・・とか、200m下るのが勿体ない・・・とか、マイナスイメージは尽きませんが、いずれ夏道登山ですので上り下りは付きもの。登下降が勿体ない、、、一般登山者がこのコースには少ないというワケも なんとなくわかるような・・・。 でもアクセントとしての沢は最高ですね。釣師の仲間がいればこの地にテントを張って一晩過ごすのも悪くないですよ きっと。

かなり気合を入れ10時就寝 4時起床、自宅を4時半に発って 湯田インターから沢内村。
川舟の猿橋あたり、左脇に登山口の案内を見つけて左折、高下林道に入る。
しばらくは舗装道路だが、、、整地された揺れの少ないダートとなる。
路肩が崩れており、登山口手前200mほどで下車 7:30、登山口 7:40。
d0237340_6562252.jpg

登り口は杉の植林地帯、イントロはゆるやかに登っていく。
やがて 山毛欅林に変り 最後の200mほどがしんどい急坂。
それを凌げば赤沢分岐に着く。要した時間は30分。朝の足慣らし。
最初の発汗なので 充分休憩し体を山に慣らしたい。 8:10~20。
d0237340_203440.jpg

充分休憩したら 太い山毛欅林の広い尾根を高下岳分岐まで40分。
この分岐は休まず左折し 水平道を進む。「水」と彫られた山毛欅の木がある。
ここで2回目の休憩 9:00~10。

冷たい水が 道の左手10m下のところに湧いている。
今日は保温ポットをここで満タンにした。あとあとこの冷水が効いてくるのだ。
d0237340_2032140.jpg

そこから100mほど進むと左に再び水場、右に環境庁の看板。ここから下降が始まる。
逆に、登り返す目安には、この看板までが最後のアルバイトになる。
ヒノキが混生する林を20分ほども 降りる。
沢音が大きくなると 急激に下降する。和賀川の渡渉点につく。9:35。
d0237340_20428.jpg

渡渉個所は20mほど上流の浅瀬に定める。
スパッツなら そのまま素早く渡渉すれば水の侵入はない。
ここの沢床はかなり ぬるぬるする。ダブルストックなら バランス保持ができる。
d0237340_204244.jpg

渡り終えれば テン場につく。ここで3度目の休憩。

しっかり「腹ごしらえ」をしておかないと このあとの後半にパワーが出なくなる。
日高昆布おにぎりと南高梅とを解してお茶漬けにし、お腹を満たす(美味かった)
夏野菜を微塵切りにして「山形のダシ」風にし、おにぎりに掛けてもいいかもね。

塩ようかん、塩飴をとりだしポケットに移した。
d0237340_20115384.jpg

ここから横岳(コケ平)まで高低差600m・・・、約2時間の登りだ。
「バテない作戦」としては20分(だいたい高差で100m)おきに休憩し、
水を飲み 行動食のビスケットを食べながら 登ることにする。10:00

登り始めの高差150mが急だ。先日歩いた神室の胸突八丁坂よりは 緩いかな?
こなせば途端に緩やかになった。倒木があるので休憩には丁度よかった。
汗が出る、沢に晒したタオルが気持ちいい。次の急登をこなせば残り半分。11:00
d0237340_2052974.jpg

いよいよ最後の登りだ。ダケカンバの混成林に変わる。11:30
d0237340_2062452.jpg

「南高梅」を口にすると甘く、気分が爽快になる。登山道が掘れて歩きにくい、
胸まで掘れた登路を過ぎれば 徐々に低灌木となる。もう少しだ。
笹薮、シャクナゲ、カエデが見られるようになるとポンと頂上稜線につく。12:00
d0237340_20122349.jpg

by tabi-syashin | 2014-07-07 06:50 | Mount Waga | Trackback | Comments(0)

和賀の花

d0237340_1374873.jpg
コケ平にて、、、先ほど追い抜かれ、一緒になった男性は これから和賀岳を往復するという。ザックをコケ平のピークらしい所に置き捨て カメラを手に先を急いでいた。

僕なんかは考え方が違うので・・・たぶん・・・こんだけの風景を得れた今日のアルバイトのご褒美に たっぷり時間をかけて この風景を眺め味わうのだが・・・。まずお茶を沸かして、 いつものオレンジをカットして、キュウリとムラサキタマネギのマヨネーズ和えを半切りのパンに たっぷりと塗りこんで、サンドイッチにして戴いた。

こんな山登りが好きなのだから仕方ない。山に入ったら、アクセクしないw 下山時間を17時に延長してでも たっぷり至福に浸る。これが自分流。小さなビール缶を開けて ぐっと飲み干せば いつもの昼寝タイムが待つだけだった。
d0237340_17293068.jpg
小鷲倉岳(向かって左)と大鷲倉岳

結局、山を味わうとは・・・ 山に入った「時間」を味わうということ。「時間を愉しむ」ことに味わいのアクセントをつける。個人山行なら、そういう趣向を持つことで自分流の登山ができることになる。極端に言えば、途中に好適地があれば大休憩! そこで今日の登山はほぼ終えたこととなるw ハカハカするより、のんびりする方がいいに決まってる。

d0237340_11161946.jpg
気象条件なのだろうか?砂礫地のハイマツ帯に背丈の低い白山シャクナゲがビッシリ固まって咲いていた。
d0237340_11163177.jpg
フウロソウは小さいけれど存在感のある美しいピンク系だ。
d0237340_11192565.jpg
ネバリノギラン
作家の田中澄江さんが著書「花の百名山」で、他の花に比べて不遇なこの花を愛でていた。
d0237340_11164289.jpg
ミネウスユキソウ
d0237340_1117388.jpg
ハクサンチドリとヨウラクツツジ
d0237340_11172078.jpg
オノエラン
d0237340_11174850.jpg
ゼンテイカ
d0237340_1130771.jpg
マルバシモツケ

まだまだこれからといった感じで 山の小さな花たちはこれからシロ系とムラサキ系の出番がまってるようだ。キイロ系ではニッコウキスゲが これから主役となりトウゲブキで終わりとなる。
d0237340_1920099.jpg

by tabi-syashin | 2014-07-06 11:19 | Sakura/plant | Trackback | Comments(0)

和賀の山脈(やまなみ)

d0237340_23345613.jpg
いつもは 秋田側から登ってばかりいたが
今日はじめて岩手側から和賀へアプローチした。

初めて 和賀の向かい側の尾根、横岳1337m(コケ平)から
和賀の山脈(やまなみ)を眺めた。ドーン!と兜のようだ。
まったく記憶にない和賀の姿が身近にあった。

薬師岳からの尾根が大きく屈折して、小鷲倉岳。(小杉山は隠れて見えない)
さらに巨大な山塊となった和賀岳、またさらに奥を一望できる。
d0237340_8585292.jpg

昔、マンダノ沢、ヘナタレ沢、朝日沢・・・と、
羽後朝日に数回出かけたが、夏道では真木林道口しか知らない。
d0237340_23334976.jpg

今回、ニッコウキスゲを期待。
肝心の花は 大雪の影響であと10日ほどかかるかな?といったところ。
蕾ばかりで 数株咲いていただけだった。

それにしても、、、花の季節だというのに 、、、さみしいw
高下口からアプローチしたのは自分だけだった?
向かい側の尾根には10人ぐらいが行き来してるのに・・・w
d0237340_11135049.jpg

山頂近くで男性に追い抜かれた。
高畑口から登って高下岳を越えて和賀川に降り 和賀岳へと登りかえして
再び同じ道を戻るという、、、とてつもない体力の方がいらした。

お年を聞けば、終戦生まれだと・・・凄い方がいるものだ。
僕なんかは何度も何度もヘコタレて 休憩連鎖ばかりだったがw

次回は 高畑口から高下岳へ登ってみようかな?羽後朝日を眺めて来よう。
もっと奥の 根菅岳のほうがいいかもね。。。

南の真昼岳は冬山で登っていたので 兎平口から夏道を登ろうかな?
d0237340_2137969.jpg
左が薬師岳、右が小鷲倉岳



柴崎徹 著「宮城の名山」禿岳の項に、山頂にある階段状の砂礫「階段砂礫」の形成について記されている。
この写真でもおわかりのように 砂礫と植生が段々上に交互に見られる。極端な風衝地にできるそうで
夜間凍結、中間融解を繰り返す 日当たりのよい斜面にできる階段状に砂礫が並ぶもの・・・ とされている。












by tabi-syashin | 2014-07-05 21:36 | Mount Waga | Trackback | Comments(0)

d0237340_17322767.jpg

◆従来の政府見解は?

1972年
「国民の生命、自由及び幸福追求の権利が根底から覆される急迫、不正の事態」では「必要最小限度の範囲」の自衛の措置が認められるが、日本が攻撃されていない集団的自衛権は「憲法上許されない」との判断を示した。


1981年
集団的自衛権の行使は「必要最小限度の範囲を超えるもので、憲法上許されない」との政府答弁書を閣議決定し、以来今日までこの解釈が定着している。


◆安倍内閣の見解
2014年
安倍内閣は1日夕の臨時閣議で、他国への攻撃に自衛隊が反撃する集団的自衛権の行使を認めるために、憲法解釈を変える閣議決定をした。歴代内閣は長年、憲法9条の解釈で集団的自衛権の行使を禁じてきた。安倍内閣は、その積み重ねを崩し、憲法の柱である平和主義を根本から覆す解釈改憲を行った

--------------------------------------------------- 


安倍政権は「個別的自衛権」を「集団的自衛権」へと拡大させて憲法解釈をし、自衛隊の海外派遣を容認する「閣議決定」をした。日本国憲法にある「第9条の下での自衛の措置」をこの度の「集団的自衛権」とすりかえ、海外派兵での交戦権を有すると一歩踏み込んで変換解釈させた。

日本への武力攻撃がなくても「我が国の存立が脅かされ、国民的人権が根底から覆される場合」には海外での武力の行使=集団的自衛権の行使ができるとしている。海外での武力の行使に踏み切れば反撃を招き、際限なき戦争に陥ることは避けられない。先ず「戦争ありき」の考えに私は反対します。

「憲法9条の下での自衛の措置」と「集団的自衛権行使」とをすり替える=武力行使の国民的理解を得んがためレトリックを用いている=ことにキナ臭さを感じます。憲法解釈の国民的理解を経ず、時の政権の一存で海外での武力行使が実行されるとなれば もうそれは国民的合意とは言いません。

ゆくゆく「自衛隊法」を変え、「日本国軍」と改称し、「国民徴兵義務制度」の導入が模索される など孫子の代に汚点を残すことは必至です。以上の理由により この度の安倍政権の新たな憲法解釈を閣議決定したことに 私は反対します。


①日本の少子化問題
②安心して産めない環境と生活条件
③戦争のために我が子を育てるのか?
これらの問題は どこか一つでリンクしていると思う。

アメリカの軍事同盟に積極参加し、アメリカ軍の肩代わりをし、消費税を上げて、福祉切り捨ての膨大な軍事予算を組んだとしても、国民生活は良くなりません。それどころか・・・、戦争を前提とする法律準備をするとは一体どういうことなのか? 

オリンピックだの、アベノミクスだの・・・震災復興はどこ吹く風。おまけに風評被害の克服と称し、子供たちの修学旅行先を福島にしろ!と指導する。福島の子らの甲状腺異常に目をつぶっておいて、楽しみな修学旅行をダシに使い「放射能は安全だ」と宣伝するつもりか! 

原発事故想定の避難計画もまだ全国で60%しか検討されていない、しかも実行計画に関しては時期さえも明確にできない自治体がほとんどだという。こんな状況なのに、九州財界の原発再稼働要請に関しては政府が再稼働に「太鼓判を押す」とは 一体どういうことだ? 

いったい政府は誰のために仕事をしているのか? 国民ではなくアメリカのため? 一般庶民ではなく企業家のため? 安倍政権、表向きは華やかに見えるが、やってることは国民不在!「抑止力」を免罪符に軍備を勧める、法改正もする、、、戦後最悪の政権だ!いい加減にしなさい!!



2014.08.16 追記
よくよくみると・・・ 事実上の実効性を 海外遊説にて各国に約束してしまっている との情報があり、どうやら政府は国内向けよりも 海外に向けて閣議決定をアピールしたがっているようだ。来年の地方選挙後にじわりじわりと海外に約束してしまったから・・・などと言って 自衛隊法も含め関連各法を憲法論議を避けながら進める構えらしい。

2015.07.15 追記
昨年末の衆院選 投票率が52.6%で、自民党は得票率が48%を切った自民党が25%の支持率で総議席の76%を 小選挙区制でとった。その安倍政権は 議席数での優位さで 昨年7月に閣議決定で解釈改憲をアッピールしてから僅か1年で、さらに 最悪な海外派兵の要件である「戦争(準備)法案」を与党だけで強行採決してしまった。ますます 日本はアメリカの世界戦略の枠組みの中で 日本の未来を彼らに託し蠢くことになった。









by tabi-syashin | 2014-07-02 07:00 | colum | Trackback | Comments(0)