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三ッ岩岳の残雪は やっぱり・・・優にあるだろうなぁ、2mは。。。

05月・・・最終決定 2泊3日

★★ 5/3 小豆温泉-冬尾根-三ッ岩小屋(泊)
★★ 5/4 小屋-三ッ岩岳-大戸沢岳-会津駒-ピストン-三ッ岩小屋(泊)
★★ 5/5 小屋-窓明山-巽沢山-小豆温泉
*満員の場合は両日ともに小屋上部に幕営予定

=協同装備=もときち担当
テント、コッヘルset 、ラジオ、ランタン、医薬品、テープ、

=食料担当=
各自 (1泊2食分ずつ、食当を交代する)

=個人装備=
昼飯、バーナー、ガス1個、水2㍑、食器、テルモス、酒、
カメラ、ピッケル、アイゼン、洗濯挟み2、防寒着、予備靴下
ヘッデン、寝袋、エアマット、サングラス、温泉セット

=集合場所と時間=
郡山ホテル前泊で 翌朝5時発





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by tabi-syashin | 2014-04-29 14:16 | Mount M aizu | Trackback | Comments(0)



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中高年の山岳会だろうか? 矢筈の森の雪面で 登下降の訓練中。
雪壁が立っているように遠目には見えるが 30度もあろうか? という程度である。

 キックステップの跡が白く、点描のように面白かったので数枚撮影した。
グリセードで滑り降りるシーンを期待していたが、、、鉄山へ登り返していった。
ずうっと オバチャン笑いが 谷を越えて響いていた。たくましい。
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by tabi-syashin | 2014-04-29 10:38 | Mount Adatara | Trackback | Comments(0)

荒涼とした噴火口

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by tabi-syashin | 2014-04-28 06:04 | Mount Adatara | Trackback | Comments(0)

安達太良は夏日?


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暑かったです。そうとうにバテました。テレキャビン「 あだたらエクスプレス」を往復とも使えば良かった・・・
登山道はグチャグチャで 滑るとパンツまで濡れてしまうぅぅぅ。
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安達太良は最初に登ったのは18歳でした。
その後に大学の友人たちと5月連休にテント泊登山して、
以来 20年がたち 、、、嶋津と冬季テント泊登山して
さらに今回 20年が経過するのか?学生時代から40年が経過するのか?
気の合うツレと登って来ました。

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by tabi-syashin | 2014-04-27 20:15 | Mount Adatara | Trackback | Comments(0)

トレラン・・・って?

トレイルランニングに思うこと

山で高効率を求めるとすると、やおらタイム短縮“命”な「トレラン中毒症」になる。トレイルランニングには癒しとしての山や川、鄙びた温泉宿に投宿するなど「心の問題」はプログラムされていない。走って山を味わうだなんて、どだい無理な話でたぶん別プログラムかも。

それよりも 流行・トレンドに乗って走って のちのち膝や腰 骨という骨が痛みだすことの方が大問題だ。僅か数年後に災禍は肉体に忍び寄る。イメージをやたら宣伝するメーカーも いざ裁判となれば敵に回るだろうし その時、気づいても一生無理のきかない身体になっている。いいことは一つもない。

ここに面白いデータがある。(株)デサントでアンケート調査をしたのだ。


タイトル 「70%のランナーが燃え尽きた」

2月23日に8回目を迎える東京マラソンの抽選倍率(マラソン一般の部)は10.3倍。実に30万人以上のランナーが、参加費が1万円もするフルマラソンにエントリーした。10年ほど前なら信じられない現象だ。東京の大人気コースである皇居周辺では、平日の夜にちょっとした“ランナー渋滞”ができるほど、日本は首都圏を中心にランニングブームが起きている。

しかし、デサントが20歳~39歳の男女に、「ランニングをやめている燃え尽きランナーの実態調査」をしたところ、ランニング人気の裏側では、約70%もの人がランニングを6カ月以上継続できない「燃え尽きランナー」であることが明らかになったのだ。世間のイメージとは異なるデータをちょっと見てほしい。

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調査によると、1年以上ランニングを継続できたランナーは23.6%と少数派だ。反対に6カ月以内に走るのをやめてしまった「燃え尽きランナー」は68.0%に達した。もっと細かく見てみると、1週間以内が12.0%、1週間~1カ月が19.1%、1~3カ月が21.8%、3~6カ月が15.1%という数字が並ぶ。


個人的には1カ月も続かなかったランナーが30%以上もいたことに驚いた。
なぜランニングをすぐにやめてしまう人がこれほど多いのだろうか。


「燃え尽きランナー」を6つのタイプに分類

■「疲労度マックス型」燃え尽きランナー
走りたいのに、カラダが動かない。その最大の原因は“疲労”だ。デサントが「ランニングの継続期間とランニングの頻度の関連性」を調査した結果、継続期間が短いランナーほど、ランニング開始当初、毎日のように走るなどランニング頻度が高かった。反対に継続期間が長いランナーほど、3日に1回ペースで走るなど、開始当初から「休養」を上手に取り入れていたという。無理をせずに、日ごろからコンディショニングを整えることが、ランニング継続のカギといえそうだ。

■「マジメすぎる型」燃え尽きランナー
夏休みの宿題計画のように、事前にキッチリとスケジュール管理するタイプに多く見られる。ハマったときの“完成度”は高いものの、たいていは仕事とランニングの両立に四苦八苦。「疲労度マックス型」のように“疲労”も原因のひとつだが、マジメすぎるがゆえに、スケジュールが少し狂っただけで、一気にモチベーションを低下させる。走ることが“義務”になってしまうと精神的に辛くなる。趣味で始めるランニングは“いい加減”の方が継続できる。

■「痛くて走れません型」燃え尽きランナー
自分のカラダを把握していなかったこともあり、無茶な走りをしたことで、脚を痛めて、すぐに炎上。痛める個所は人により違うが、膝を痛めるパターンが最も多い。走ると痛みが出るため、走れない。患部周辺の筋力をカバーするべく、筋トレを勧められるが長く続かず、ランニングとオサラバしてしまう。

■「レース完走型」燃え尽きランナー
どうせ当たらないだろう、と抽選倍率の高いレースにエントリー。見事、当選してしまい、慌ててトレーニングに入る。短期集中型の練習でレースに出場して、どうにか完走。レース直後は「次はサブ○○だ!」と意気込むものの、次へのモチベーションよりも“達成感”の方が勝ってしまい、あとは過去の“栄光”に浸りがち。

■「ラン友不在型」燃え尽きランナー
せっかくランニングを継続しても、ひとりでレースに出るのは味気ない。身近にラン友がいないために、徐々にフェードアウトしてしまう。または、友達とランニングを楽しんでいたものの、ラン友が走るのをやめてしまい、ひとりでは継続できず。新たなラン友も見つからずに、自然消滅する。

■「オシャレ番長型」燃え尽きランナー
ランニングを始めると、快適でオシャレなアイテムが欲しくなってくる。走る度にアイテムを増やしていき、ひととおりアイテムが揃った頃に、テンションはマックスに。その後は、徐々にモチベーションがダウン。再び走ろうとしても、ワンシーズン前のアイテムでは走る気が起こらずに、別の趣味に走ることになる。女子に多い。
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by tabi-syashin | 2014-04-24 06:43 | a la carte | Trackback | Comments(0)

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やえちゃん撮影

もともと僕にとって・・・車というのは走らせるものであって、
展示して遊ぶもの・・・ではなかった。
むしろ 展示ということ自体が好きでなかった。
そういう車のとらえ方( 車を展示するという認識の仕方)がとても不思議だった。

13年ほど前、
「人間の欠落部分にスポットをあてた猟奇事件」が多発した。
それらの社会的事件がキッカケで・・・
「横のつながりを広げよう」と 一種のムーヴメントを興した。
でも その渦中に身を置く、そんな羽目になってしまった。

イッズミーも HCCSも、きっかけは すごく単純な「五十男の正義感」。
始まりはそんなもんだったが、それを10年も続けさせたのは・・・
「責任感」 それ以外の何物でもなかった。

10年も命を費やすなんて、今どき 信じられないだろ?
でも、同年配なら きっと分かってもらえるはず。
若者や子供たちのためだもの。。。


さて 今月は 車のイベントを2つ コナシタわけだけど・・・
爽やかな季節、5月は大きくイメチェンしたいと思っている。
てことで、、、登山と、イッズミーと、ツーリングとをうまく捉えて
爽やかな5月を走り抜けたいと思ってる。

ひとまず車輛展示の話題は ここいらで終了しょう!
そうしないと・・・、山に登る決意が揺らぎそうになるのでw 
車好きなイメージを 山好きなイメージに切り換えよう(笑)

ほかにも趣味がたくさんあり過ぎて・・・身体が足りん。
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by tabi-syashin | 2014-04-21 16:49 | a la carte | Trackback | Comments(0)

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エルビスプレスリートリビュートバンド 「ELDORADO」

さすがのエンターティナー! 観客の皆さん もうノリまくりでした。
身体が自然にリズムをとっているのがわかるんですが
撮影じゃこれがブレの元凶で 困ったもんでした(笑)
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by tabi-syashin | 2014-04-21 07:59 | Car | Trackback | Comments(0)

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GRAD'Z。

もうステージがあるだけでファンは幸せ!・・・ 。
あいかわらず ノリがいい ツイスト&ロッケンロール!
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by tabi-syashin | 2014-04-20 22:01 | Car | Trackback | Comments(0)

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by tabi-syashin | 2014-04-20 21:33 | Car | Trackback | Comments(0)

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トヨタ コロナマークⅡ 
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三菱 コルトギャランAⅡ GS
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マツダ T2000
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日産プリンス グロリア バンDX
エンジンルーム内はピカピカ新品パーツの宝庫でした!
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ホンダ 77S
思い出すのはホンダ 99 のクーペ。曲がりませんでした。
タックインという技を知ったのはそれからでした。
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いすゞ フローリアン 
素敵でした。自動車教習所で乗られた方は多かったのでは?
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日産サニー B10
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ホンダ S600、800
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いすゞ 117クーペ これって「Type The Hand Made」 ですよね?
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日産フェアレディ S31
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by tabi-syashin | 2014-04-20 21:03 | Car | Trackback | Comments(0)